昭和に浸る、驚愕のジオラマ
〜Dioramas of the original Japanese scenery
情景師アラーキー/宝島社



懐かしさが込み上げる15の情景&物語


世界で評価されるジオラマアーティストによる
[昭和100年]を振り返る
ノスタルジックで創造性溢れる画文集。





2026年3月12日発売
2200円(税別)
128P
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完全英文対訳!
AI不使用! 純写真

世界で評価されるジオラマアーティストの作品に、小説風ストーリーを絡ませた構成で、
駄菓子屋、焼き芋屋台、軽トラック、商店など15の物語で読者を昭和へ引き込みます。
本物にしか見えない驚異的にリアルな、美しい写真と共に、哀愁漂う人間臭いミニドラマが
綴られます。完全和英併記でインバウンド向けにも。


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情景師アラーキー
1969年東京生まれ
大学で工業デザインを学び、1993年に東芝にプロダクトデザイナーとして入社。
以後、趣味としてジオラマ製作を続け、30代前半、模型コンテストの受賞をきっかけに、
各種模型雑誌からの依頼を受け、ジオラマ作品を多数製作発表。サラリーマンをしながら、
ジオラマ作家として二足の草鞋で活動を続ける。
2014年にネットで拡散した作品が、「リアルすぎるジオラマ」としてテレビなどメディアで
大きな反響を呼ぶ。2015年にフリーのジオラマ作家として独立。CM、イベント、
博物館等のジオラマ制作や、玩具メーカーのコンサルタントやアドバイザー業、執筆業。
著書に、『作る!超リアルなジオラマ』『凄い!ジオラマ[改]』
『駄菓子屋の[超リアル]ジオラマ』『ステキな広告ジオラマ』(すべて誠文堂新光社)がある。
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ジオラマ・撮影・文:
企画・プロデュース・編集:
デザイン:
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版元担当:

情景師アラーキー
石黒謙吾
杉山健太郎
明場由美子
藤田ひかる(ユニオンワークス)
(有)ブルー・オレンジ・スタジアム
九内俊彦(宝島社)