![]() 2011.7.1 「編集者的酒場ゼミナール」第5回-7/15 トヨザキ社長-豊崎由美さん
毎度おなじみの告知、 第1回ーパラダイス山元さん トヨザキ社長こと、書評家でコラムニストの豊崎由美さんです。 ●「編集者的酒場ゼミナール」いきさつは→ココ 近刊『ニッポンの書評』が好評のトヨザキ社長は、 しかし、文章の面白さ、本に関わる仕事のシャープな姿勢、など一方的にリスペクト。 そんなことをふまえつつ今回は、 ちなみにプロフィール写真でおわかりのように トーク自体は7時半からですが //////////////////<以下、アミューズミュージアムからの告知>///////////////////// ■申し込みは→ こちらの「問い合わせフォーム」もしくは、 【場所】 浅草「アミューズミュージアム」 【日時】 ★21:00 〜終電まで各自適当に 【会場】 【料金】 どの様なトークが炸裂するのか?どの様なドリンク&フードが供されるのか? *ご予約特典: 重要文化財70点を含む約1500点の日本のテキスタイルアートは必見! /////////////////////////// 「編集者的酒場ゼミナール」は、 いまのところゲストの方をお呼びする ///////////////////////////
![]() ![]() 2011.6.1 「編集者的酒場ゼミナール」第4回-6/17「さとなお」さん
一昨日、電車の中吊り見ていて、 さてまたまた告知系。 第1回ーパラダイス山元さん ●「編集者的酒場ゼミナール」いきさつは→ココ ・・・・・・・・・・・ 電通で、クリエイティブディレクターだったさとなおさんは、 広告関係が本業なんですが、 ちゃんと仕事でご一緒してはいないのですが、 ちなみに、先日、渋谷のラブホ街ど真ん中にある 歌謡曲!の話し、食の話し、クリエイティブの話し、ソーシャルネットワークの話し、 ちゃぶ台で飲み放題、しかも主演者も前後一緒に飲んでるという(笑)。 //////////////////<以下、アミューズミュージアムからの告知>///////////////////// ■申し込みは→ こちらの「問い合わせフォーム」もしくは、 【場所】 浅草「アミューズミュージアム」 【日時】 ★21:00 〜終電まで各自適当に 【会場】 【料金】 どの様なトークが炸裂するのか?どの様なドリンク&フードが供されるのか? *ご予約特典: 重要文化財70点を含む約1500点の日本のテキスタイルアートは必見! /////////////////////////// 「編集者的酒場ゼミナール」は、 いまのところゲストの方をお呼びする ///////////////////////////
![]() ![]() 2011.5.8 「編集者的酒場ゼミナール」第3回<5/20>は松尾貴史さんと
GW最終日。 さて、しかしここで吹っ切って ●「編集者的酒場ゼミナール」いきさつは→ココ 松尾さんとはいまのところ書籍などで直接お仕事をしたことはないのですが、 松尾さんに、僕の本3冊のミニミニCMのナレーションをやって頂いたのは嬉しかったなあ。 初めて会ったのは5年ほど前なのですが、 酒場ゼミナールはあえて内容を詰めずにぶつかっていくスタイルですが //////////////////<以下、アミューズミュージアムからの告知>///////////////////// ■申し込みは→ こちらの問い合わせフォームもしくは、 【場所】 浅草「アミューズミュージアム」 【日時】 ★21:00 〜終電あたり 【会場】 【料金】 どの様なトークが炸裂するのか?どの様なドリンク&フードが供されるのか? *ご予約特典: 重要文化財70点を含む約1500点の日本のテキスタイルアートは必見! /////////////////////////// 「編集者的酒場ゼミナール」は、 いまのところゲストの方をお呼びする ///////////////////////////
![]() ![]() 2011.4.13 実践的な書籍企画の流れ-講座にて
4/23,5/9に、 50歳になり、いままで自分のやってきたことを、 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 講義の経験は多少だがある。 ネット、メール、ウィキペディア時代に育った人たちと <メッセージを施してもらう>感覚を捨てよう。 世の中で“使える人材”と認められている人はみんなこうだろう。 なんてことを考えながら、プリント用に提出したものをそのままコピペ。 //////////////////////////////////////////////////////////////////////////// [プリントを最低限にするのはなぜか?] ●講座では、教材として[プリント][パワポ画面]などで、 ●しかし、ライターor編集者が現場で直面する仕事は、 ●取材はもちろん、打ち合わせでも多くは、耳から入ることで進む。 ●以上の理由から、より実践的な講座を目指すため、 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [講座を効率的に受けて頂くための簡単なお願い] ●著者&編集者、両方の立場から、実際に手がけた書籍170冊ほどを例にあげて、 165冊すべての紹介コメント ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [書籍作りー企画から刊行以降までの流れ] ★実際は、ありとあらゆるパターンがあり、 <ライター、著者の場合>・・・・・・・・・ 【初動】 【地固め】 【本編】 【詰め】 【検証】 【後始末】 【加速】 <編集者、プロデューサーの場合>・・・・・・・・・ 【初動】 【地固め】 【定着】 【本編】 【詰め】 【後始末】 【加速】
![]() ![]() 2011.4.8 ツイッターで原稿を取り立てる実験企画本『難しい。』
『難しい。』 彼の本は、ここ15年で10冊と←ほどよいペースで作ってきた。 そこでこちらも当然、対策は考える。 ところが、さあ1回目のインタビューという段になって 彼は昔から、<企画に合わせて考えるor書く>タイプの著者ではなく、 そんなナガオカケンメイなので、 きっかけは2ヶ月ほど前。 とここまできて、しかし困ったのはこちら。 とここまで読むとこれでうまく行くと思うだろうけど人間のサボり心は手強い。 その場でざっとこう具体的な計画を提案した。 ●ナガオカケンメイの「難しい。」という専用ブログを作る。 こんな感じだ。 さあ、版元も決まっていないこの企画が
![]() ![]() 2011.3.23 「編集者的酒場ゼミナール」第2回<4/15>はナガオカケンメイさんと
世の中的には3連休明け。 そして、無事だった地域では復興のためにも経済は回していかねばなりません。 3/18に(ゲスト・藤原ヒロユキさん)で予定していた第2回 前回の写真レポートは →ココに スライドとなった4/15の第2回のゲストは、 ここまでオフィシャル告知として「さん」つけてましたがあとはナシで(笑)。 デザイナーでありながら、既成概念にとらわれず、 以前にふたりで、トークショーもやりました。→ココ いまは、年に4〜5回「ホルモン ゆうじ」で差し飲みするのが 座敷で飲みながらというナゴミムードが好評。 トーク後にはみなさんと一緒に座敷で、バーで語ります。 //////////////////<以下、アミューズミュージアムからの告知>///////////////////// 【場所】 浅草「アミューズミュージアム」 【日時】 ★21:00 〜終電あたり 【会場】 【料金】 【予約特典】 重要文化財70点を含む約1500点の日本のテキスタイルアートは必見! 「編集者的酒場ゼミナール」は、 いまのところゲストの方をお呼びする ///////////////////////////
![]() ![]() 2011.3.5 「編集者的酒場ゼミナール」写真レポ
パラダイス山元さん ←をゲストに招いての ・・・・・・・・・・・・・・・ 撮影していただいたのは、 ・・・・・・・・・・・・・・・ ↓ アミューズミュージアムの外観。 ↓ ブッフェはこんな感じ。 ↓ ドリンクはなんと3時間飲み放題。 ↓ 新しめの著書も売ってます。もれなくビールとカレーしみ有りのサイン付き。 ↓ 特製浅草カレーが気になります。 ↓ 2大ビッグアーティストの登場を今や遅しと待ち受ける武道館のステージ。 ↓ しかし、当人が入ってないのに、すでにビールが…。 ↓ 山元さんのCDやら本やら、僕の著書などは、客席で回してもらう。 ↓ なぜか一緒に乾杯からというトークショー、ト、トークショー!? ↓ トークタイムが終わったら客席で、飲みタイム!ここからまた本領発揮。 ↓ 山元さんは、なんと国際公認サンタクロース的活動で、 ↓ さらに2次会は、会場横のすてきなバーにて。 ↓ みなさん、あちらこちらで盛り上がり寿です。 ●第2回 3/18(金) 藤原ヒロユキさんがゲスト! →こんな感じ。 ●第3回 4/15(金) 毎月第三金曜日なので、いますぐ、年間スケジュール帳を埋めよう!
![]() ![]() 2011.3.3 「編集者的酒場ゼミナール」第2回は3/18
2/18の「編集者的酒場ゼミナール」第1回←ココ なんつっても座敷で飲みながらというナゴミムードが好評。 当然のように1時間では当然話し足りず、 いや、楽しかった! そんなわけで、雰囲気もつかんだので さて、2回目の3/18(金)のゲストは、 トークでは、ビールファン向けの話ではなく、 申し込みと情報は→こちら ●3/18 浅草 アミューズミュージアム 【日時】 【会場】 【料金】
![]() ![]() 2011.2.1 小説「微笑がえし」に思う
昔はよく言われていたのが、 小説を書きたいなと思っている人は多い。 チャート関係や発送系、クリエイティブバカネタを書いている時は楽しいけど、 原稿を読んでさらによくなるようにディレクションしたり、 その最大の理由に、中学生の頃気づいていました。 僕は思いついたら次に進みたくなるので、 同時にいろいろなことを考えているのが楽しい。 芸大3浪で油絵の道をあきらめてから、いまさら普通の大学入れるわけでなしと、 50歳を迎えるにあたり、 そんなことを考えていた昨年秋、 後藤君とは、ここ数年、ごくたまに合ったり電話したり程度だったけど 昨年末まで重い書籍の仕事が1冊あり、まずプロローグだけで勘弁してもらった。 そこでこうしてブログに書いてしまおうと思った。 さあ、あの世から
![]() ![]() 2011.1.27 「編集者的酒場ゼミナール」をアミューズミュージアムで
12月に入ってから大物仕事に追われ更新してなく一昨日久々にひとつ。 アミューズミュージアムで、 勉強っぽすぎるのも場所的にハマらないので 2/15で50歳、 ↓ オフィシャルではこんな告知です・・・・・・ 編集者としても様々なジャンルのカルチャー本160冊を ・・・・・・・・・ 声をかけていただいた館長の辰巳さんとは、 2,3,4月の第三金曜日に、ゲストをお迎えしてやります。 僕は発想法やらチャート図解の話、編集者マインドと著者マインドの違いとか。 ブッフェ形式食事+飲み放題3時間で5000円という料金、 ★ちなみに、4/3に行う 「なんか面白いことやりましょうよ!」 スカイツリー、浅草寺一望、
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![]() ![]() 志立 威死愚狼学園トップページに
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