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	<title>イシブログケンゴ &#187; チャート＆分類部</title>
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	<description>分類王・石黒謙吾のホームページ</description>
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		<title>手塚治虫全集が４００巻あるって知ってます？</title>
		<link>http://www.blueorange.co.jp/blog/archives/1552</link>
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		<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 11:10:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>石黒謙吾</dc:creator>
				<category><![CDATA[チャート＆分類部]]></category>

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		<description><![CDATA[「ISIS 本座」の連載「構造チャートで本の世界を遊ぶ」の ３回目がUPになってます。 「この作家はこの甲冑を着ている」←ココ 石田衣良、大江健三郎、京極夏彦、中島らも、 浅田次郎、町田康、花村萬月、嵐山光三郎、 と８人 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「ISIS 本座」の連載「構造チャートで本の世界を遊ぶ」の<br />
３回目がUPになってます。<br />
<a  href="http://www.honza.jp/author/3/ishiguro_kengo?entry_id=2142" target="_blank">「この作家はこの甲冑を着ている」</a>←ココ<br />
石田衣良、大江健三郎、京極夏彦、中島らも、<br />
浅田次郎、町田康、花村萬月、嵐山光三郎、<br />
と８人の作家の威嚇用ワードローブを白日の下にさらしていますので<br />
ご覧になっていただければ。</p>
<p>以前、<a  href="http://www.blueorange.co.jp/blog/archives/1482" target="_blank">２回目アップしたときのブログ</a>で書いたのですが「甲冑」鎧兜の写真を借りるため、<br />
手間と金額で、担当の石黒壮明さん（否・親戚 笑）に多大なお手間を取らせ。。。<br />
この場を借りてありがとうございます！を。</p>
<p>そして、前回のブログで書かねばと思い忘れていたネタをここで。<br />
２回目の本座連載は→<a  href="http://www.honza.jp/author/3/ishiguro_kengo?entry_id=1995" target="_blank">「大全集と高層ビルの関係」</a>で、<br />
この記事は石黒総研が鋭く突いたスクープでした！<br />
そしてここで日本におけるものすごーく巻数を重ねた全集について調べたのですが、<br />
ぶっちぎりで多かったのが、<br />
「手塚治虫漫画全集」（講談社）その数たるや、４００巻。<br />
積み上げたら、６メートル。俺を３人重ねて手を伸ばした先ぐらい。。。<br />
２位の「赤塚不二夫漫画大全集」（小学館）が２７１巻。こちら４mちょい。<br />
連載を見て頂ければ高さの違いが一目瞭然です。</p>
<p>講談社も小学館も、<br />
こうなるともう刊行にあたってビジネスという感覚はないでしょう。<br />
この２種に限らず、全集刊行は版元の熱意と意地で出るものと言ってもいいでしょうね。<br />
出版社にもまだまだ<br />
文化的財産を残していこうと言う気概溢れる人もいるはず。<br />
がんばってもらいたい。<br />
そのためにみんな、ネットでただの情報ばかり見てないで本を買いましょう。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=blueorangesta-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4061732013&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=blueorangesta-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4099068498&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=blueorangesta-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4090017599&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<item>
		<title>大全集と高層ビルの関係-「本座」第２回</title>
		<link>http://www.blueorange.co.jp/blog/archives/1482</link>
		<comments>http://www.blueorange.co.jp/blog/archives/1482#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 03:57:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>石黒謙吾</dc:creator>
				<category><![CDATA[チャート＆分類部]]></category>

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		<description><![CDATA[７／５に始まった新連載。 松岡正剛氏率いる、編集工学研究所（編工研）が送る→「本座」 の→「構造チャートで本の世界を遊ぶ」が更新されました。 第２回は＜大全集と高層ビルの関係＞ 。 ゼネコンと出版社の癒着構造が一目瞭然の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>７／５に始まった新連載。<br />
松岡正剛氏率いる、編集工学研究所（編工研）が送る<a  href="http://www.honza.jp/" target="_blank">→「本座」</a><br />
の<a  href="http://www.honza.jp/author/3/ishiguro_kengo?entry_id=1995" target="_blank">→「構造チャートで本の世界を遊ぶ」</a>が更新されました。</p>
<p>第２回は＜大全集と高層ビルの関係＞ 。<br />
ゼネコンと出版社の癒着構造が一目瞭然のチャートです。<br />
ご覧頂ければ。</p>
<p>月２回更新なのですが、１ヶ月ちょい空いてしまいまして。。。<br />
こういうケースって、書き手が遅れることがほとんどですが違います。<br />
いやほんと言い訳じゃなって（笑）。</p>
<p>実はこの次の３回目のネタが＜甲冑＞だったのですが、<br />
何ヶ所かにわたる博物館などへの写真掲載アポを、<br />
編工研の担当である石黒壮明さんがとってくれたたのですが<br />
これがことのほか難航して。。。<br />
オッケーなところが多いのですが、１点の使用料が２万とか、国立博物館など５万とか。。。<br />
まあそれはそれでいたしかたないので、<br />
安いところにある甲冑で代打代打と続き、さらに書面での正式申し込みなんやかんやで<br />
押しに押し、２回目と３回目の順序を入れ替えて<br />
デザイナーの方のご尽力でなんとか今朝アップに。</p>
<p>というわけで更新がほぼ1回分延びましたが、また戻しますね。<br />
次回、甲冑ネタは、８月末ぐらい。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=blueorangesta-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4777101886&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<item>
		<title>「構造チャート」の連載を、松岡正剛氏率いる「本座」で</title>
		<link>http://www.blueorange.co.jp/blog/archives/1433</link>
		<comments>http://www.blueorange.co.jp/blog/archives/1433#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 06:51:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>石黒謙吾</dc:creator>
				<category><![CDATA[チャート＆分類部]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.blueorange.co.jp/blog/?p=1433</guid>
		<description><![CDATA[今日から、チャート思考＆アート関連の連載が始まります。 分類王・石黒謙吾 「構造チャートで本の世界を遊ぶ」 松岡正剛氏率いる「編集工学研究所」（通称　編工研）の プロジェクト「本座」で、 まずは月２回ペースでスタートです [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日から、チャート思考＆アート関連の連載が始まります。</p>
<p>分類王・石黒謙吾<br />
<font color="orange" size="large">「構造チャートで本の世界を遊ぶ」</font></p>
<p><a  href="http://ja.wikipedia.org/wiki/松岡正剛" target="_blank">松岡正剛氏</a>率いる<a  href="http://www.eel.co.jp/" target="_blank">「編集工学研究所」</a>（通称　編工研）の<br />
プロジェクト<a  href="http://www.honza.jp/" target="_blank">「本座」</a>で、<br />
まずは月２回ペースでスタートです。<br />
今、井上鑑さん、浅葉克巳さん、高橋秀元さんが書いている<br />
「必册人」というコーナーで、今晩７時頃予定でアップになります。</p>
<p>いきさつなど詳しいことは、５／１９の［アート部］エントリ、<br />
<a  href="http://www.blueorange.co.jp/blog/archives/1379" target="_blank">ビジュアル版 般若心経  by［ch ART］〜松岡正剛氏</a>に書きました。</p>
<p>↓　主旨は、リードに書いたこれ。</p>
<p>「インフォグラフィックス発想」と「見立て」で贈るリラックスタイム。<br />
チャートやビジュアルを用いて書物を巡るネタをいじっていきます。</p>
<p>サイト執筆陣の中ではどうみてももっともカジュアル！？なキャラでしょうから<br />
背伸びせず、鼻水垂らしたような姿勢を崩さず、<br />
異臭…いや、異彩を放てればと思ってます。</p>
<p>第１回は、取っ掛かり的に誰でもスパッとわかりやすいネタで、<br />
<font color="orange" size="large">「福笑い」と世界名作文学</font><br />
ということで、あとは「本座」サイト見てください。</p>
<p>回を追うごとに、構造的、チャート的なイジリをしていく予定。<br />
あと、スコーンと抜けたど真ん中のビジュアル系シュール笑いネタや、<br />
ぐっとアートに寄ったものなども作る予定。<br />
記事と言うよりも、ロジックアートに近いものになるでしょう。<br />
連載としては『編集会議』以来の、力を出し切れるプラットフォームなので<br />
自分でも楽しみ。<br />
次回は「甲冑」ネタでいってみます。</p>
<p>６月下旬と言いつつ、今日、７／４になってしまったのは<br />
僕が他の本の作業に追われ進められなかったから、、、なのですが<br />
編工研のデザイナーさん、担当の石黒壮明さん（親戚じゃないよー）<br />
ともどもがんばっていただき、今日の夜アップにこぎつけました。</p>
<p>なぜこんな日曜の夜にアップかと言いますと、<br />
今日の夜の「情熱大陸」が、松岡正剛さんだから。<br />
これは「本座」サイト見る人もぐっと増えるであろうということで、<br />
急いでいただいたわけですね。<br />
関係のみなさま、多謝！<br />
松岡さんも、昨日、担当者に僕の記事を<br />
「どうなった？」なんて聞き、気にしていただいてるようで光栄です。</p>
<p>このコーナーに加えて、以前の記事「ca ART」のビジュアル材料を用いて<br />
インフォグラフィクス発想をレクチャーするコーナーも追って掲載予定です。<br />
ひとつよろしゅうにでゴザイマス。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=blueorangesta-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4777101886&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		</item>
		<item>
		<title>分類王的チャート思考の１０段階構造</title>
		<link>http://www.blueorange.co.jp/blog/archives/947</link>
		<comments>http://www.blueorange.co.jp/blog/archives/947#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 09:33:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>石黒謙吾</dc:creator>
				<category><![CDATA[チャート＆分類部]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログ始めてからまだ、もっとも自分的なキモである、 この「チャート＆分類部」を書いてなかったなあ。 役立たないこと好きな僕ですが ここは役立つ方向に転がっていってしまう予感。 日経BP社で、一昨年の秋に通してもらった 壮 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログ始めてからまだ、もっとも自分的なキモである、<br />
この「チャート＆分類部」を書いてなかったなあ。</p>
<p>役立たないこと好きな僕ですが<br />
ここは役立つ方向に転がっていってしまう予感。</p>
<p>日経BP社で、一昨年の秋に通してもらった<br />
壮大な企画「分類王のチャート思考術」は<br />
担当編集者、三田さんのナイスなご助言により<br />
「インフォグラフィックス思考」というタイトルがいいんでないかい？<br />
ということになりましたが、<br />
昨年は細々したことに追われ、今からやっと執筆が本格スタートというところ。</p>
<p>内容は、僕がここ１３年ぐらい、雑誌、WEB、書籍などで作ってきた、<br />
「真面目なチャート図表要素を使ってまったく役立たない笑いに落とし込む」<br />
という芸風で仕上げた、バカチャートを例に取り上げ、<br />
それを作るにはどのような考え方で<br />
「構造オチ」に持っていったかを解説しながら、<br />
＜チャート的、グラフィックス的な、考え方＞<br />
を解説していくものです。<br />
＜笑いナシ＞の作り下ろしチャートもふんだんに入れ込みます。<br />
なんとデザインは、正統派チャート界の巨星、松田行正さん！</p>
<p>春〜夏には刊行できるべくここからフルスロットルでいきますよ。</p>
<p>そこで今日は、考え方の一番の基本である、<br />
<font color="orange" size="large">【チャート思考の１０段階構造】</font><br />
について、ヒントをちらりと。</p>
<p><strong>エモーション→　俯瞰→　周辺視→　抽出→　２択反復→　<br />
シャッフル→　ロジック化→　見立て→　ビジュアル化→　公式化<br />
</strong></p>
<p>●エモーション　＞＞まず感性に訴えかけたネタに深く考えずに食い付く<br />
●俯瞰　　　　　＞＞ジャンルを設定し、すみずみまで要素を見極める<br />
●周辺視　　　　＞＞分け方、料理法などはまだ限定せずに<br />
　　　　　　　　　要素と図のバリエーションなどをほんやり見る<br />
●抽出　　　　　＞＞全要素から、フックの立った要素を抜き出してみる<br />
●２択反復　　　＞＞要素を、１対１で比較し、<br />
　　　　　　　　　それを積み重ね当てはめるものを絞り込んでいく<br />
●シャッフル　　＞＞要素を差し替え、入れ替え、置き換えなどして<br />
　　　　　　　　　最適な形と配置を練っていく<br />
●ロジック化　　＞＞目指す構造とオチの様式が<br />
　　　　　　　　　「この約束事である」という基準線、尺度を納得できるまで詰める<br />
●見立て　　　　＞＞「これをこれとする」答えを明確にする<br />
●ビジュアル化　＞＞乱雑な言葉と形のメモから、ここで初めて、<br />
　　　　　　　　　　最終形の図表に書き込み完成させる<br />
●公式化　　　　＞＞完成後、次回以降のチャート化のケーススタディとして、<br />
　　　　　　　　　　用いた考え方を、自分の概念内で公式化しておく。</p>
<p>……書いてみましたが、実際の図表見て伝えないと<br />
相当分かりにくいわ、こりゃ。<br />
あと、ずべてのチャートに対応させようとした１０段階構造の記述なので<br />
苦しいところもありましたので<br />
書籍ではクリアに整理整頓します。</p>
<p>せめて、少しはヒントになるかもと、<br />
以前、やった『日経ビジネスアソシエ』の記事などつけておきます。</p>
<p><a  href="http://www.blueorange.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/02/0.jpg" class="thickbox no_icon" rel="gallery-947" title=""><img src="http://www.blueorange.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/02/0-441x600.jpg" alt="" title="0" width="441" height="600" class="aligncenter size-large wp-image-948" /></a><br />
<a  href="http://www.blueorange.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/02/1.jpg" class="thickbox no_icon" rel="gallery-947" title=""><img src="http://www.blueorange.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/02/1-441x600.jpg" alt="" title="1" width="441" height="600" class="aligncenter size-large wp-image-949" /></a></p>
<p><a  href="http://www.blueorange.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/02/2.jpg" class="thickbox no_icon" rel="gallery-947" title=""><img src="http://www.blueorange.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/02/2-441x600.jpg" alt="" title="2" width="441" height="600" class="aligncenter size-large wp-image-950" /></a><br />
<a  href="http://www.blueorange.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/02/3.jpg" class="thickbox no_icon" rel="gallery-947" title=""><img src="http://www.blueorange.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/02/3-441x600.jpg" alt="" title="3" width="441" height="600" class="aligncenter size-large wp-image-951" /></a></p>
<p>↓　この本からいろいろ始まりました。<br />
<a  href="http://www.amazon.co.jp/%E5%9B%B3%E8%A7%A3%E3%81%A7%E3%83%A6%E3%82%AB%E3%82%A4-%E7%9F%B3%E9%BB%92-%E8%AC%99%E5%90%BE/dp/4777101886%3FSubscriptionId%3DAKIAJ7OJ26LCEKLBI26A%26tag%3Dblueorangesta-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4777101886" target="_blank" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5119Y4CK89L._SL160_.jpg" alt="図解でユカイ" /></a></p>
]]></content:encoded>
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